プログラムで設定している定数です。プログラミングでよく参照するものをまとめました。
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サーボモータ関連
Motion interpreter
- Motion interpreter の実行 詳細はこちら
- 実行する関数: setMIinstruction( String szInput )
- コマンド:
- eN: シーケンスの実行 N = シーケンス番号
- fN: シーケンスの強制実行 N = シーケンス番号
- q: シーケンスの停止
- mCA: サーボモータの直接操作 C = コマンド、A = 目標角度
- sL: 基底速度の変更 L = 基底速度
- wXXX/: シーケンスデータの書き込み X = 書き込みシーケンスデータ
- シーケンスデータのコマンド数(最大値): SV_SQ_WRITABLE_CMDMAX = 50
- シーケンスのコマンド繰り返し数(最大値): 未定義・コード内記述 = 30 :line1432
- シーケンスデータのインターバル(最大値): 未定義・15( 16進数1桁表記の最大値 )
参考情報
参考になる情報は以下のとおりです。
このホームページ内
- 複数のMCUをつなぐ: このロボットには複数の MCUが搭載されています。その MCU間の接続の概要です。
他のWebサイト
- SN74LVC1G3157 SPDT アナログスイッチ Datasheet